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おすすめの単眼鏡・ランキング!2017年版!

おすすめ・ランキング! 単眼鏡 美術館 防災
おすすめ 単眼鏡

おすすめって言っても。。。。用途によっておすすめする単眼鏡って全然違いますよね。。。。。使用用途別におすすめランキングをご紹介します。 1.防災におすすめの単眼鏡 2.美術館におすすめの単眼鏡 3.ハイキング・野鳥観測・野生動物観測におすすめの単眼鏡

防災におすすめナシカ(NASHICA)ズーム単眼鏡・6-16X21

ナシカ(NASHICA) 単眼鏡 防災
防災におすすめナシカ(NASHICA)ズーム単眼鏡・6-16X21 MONOCULAR

この単眼鏡の仕様ですが倍率は6~16倍までズームでき近距離から中距離まで対応します。対物レンズ径は21㎜、射出瞳径3.5~1.4㎜、明るさ12.25~1.96と光の入りは少なめで6倍時でも多少暗さを感じるかもしれません。しかし初めて単眼鏡を使う方なら気づかないレベルでしょう。最大ズーム使用時にはさらに暗くなる傾向にあります。

防災におすすめSVBONY・単眼鏡8倍32mm 防水 ・防湿・防塵・防霧

単眼鏡 防災
防災におすすめSVBONY 単眼鏡BK7 ( 8x32) 防水 ・防湿・防塵・防霧なのにコンパクト

特に防災用としておすすめなのがVBONY 単眼鏡BK7 ( 8x32)です。理由は3つあります。まず防水、防塵、防霧機能が備わっていることです。 あらゆる気候にも対応できるので防災用に適しています。そしてコンパクトで携行しやすいことです。サイズは6.5×5×13.7㎜、重量は290gと非常にコンパクトです。

防災におすすめのKenko・単眼鏡7×18・対物フォーカスタイプで軽量・コンパクト

ケンコー(KENKO) 単眼鏡 防災
防災におすすめのKenko(ケンコー) 単眼鏡 7×18 7倍 18口径 対物フォーカスタイプ 軽量・コンパクト

地震や異常気象などのニュースを見聞きしない日はないといっても過言ではないくらい自然災害が身近なものになってきた昨今、防災グッズに関心が集まってきています。 非常食やライトなどはもちろん重要ですが、災害時は想定外の状況が起こり得ます。離れた場所の様子を探ることができる単眼鏡はあると便利なアイテムです。

防災におすすめ軽量・コンパクトのKenko 単眼鏡 7×18

ケンコー(KENKO) 単眼鏡 防災
防災におすすめのKenko(ケンコー) 単眼鏡 7×18 7倍 18口径 対物フォーカスタイプ 軽量・コンパクト

軽量ゆえ女性や子供にも扱いやすく気軽にポケットに入れておくことができるのが単眼鏡の魅力で、普段の外出の際にも美術鑑賞やバードウオッチングなど様々な場面で役立つことでしょう。特にオススメなのがプロ野球やJリーグなどのスポーツ観戦での利用で選手の表情や細かな動きなど楽しむことが可能となり観戦の楽しさまで倍増してくれること間違いないでしょう。

防災におすすめ単眼鏡・Kenko・リアルスコープ 8×32 遠近両用単眼鏡

ケンコー(KENKO) 単眼鏡 美術館 防災
防災におすすめ単眼鏡・Kenko(ケンコー)・リアルスコープ 8×32 遠近両用単眼鏡

倍率は8倍です。8倍の単眼鏡であれば、80m離れた物が裸眼で8mの距離から見るのと同じように見えるので大変見やすくなっています。 サイズは41×135mmで、重量は180gです。他の物と比べると、筒型で、縦に長いのポケットに入らない場合はあるかもしれませんが、鞄のちょっとした隙間などに入れて持ち歩く分には十分なコンパクトさです。

防災におすすめ単眼鏡・ミノックス(MINOX) MD 6×16 / MD 8×16

ミノックス(MINOX) 単眼鏡 防災
ミノックス(MINOX) MD 6×16 / MD 8×16

ボディーは金属設計で、四角く、ロボットの腕のような形をしています。シンプルで、余分な物が排除された外見はあらゆる場面で活用できそうです。防災時も、飾り気のないこの単眼鏡は目立つことなく、使う人の遠くの物が見たいという要望を叶えてくれることでしょう。

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